ハノイ広場~エブリデー・モーニングショー~

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バツイチ美魔女52歳といい関係性

バツイチ美魔女52歳と いい関係になったエピソードを書きます。

会社では、地味な制服のせいで 彼女は あまり目立つ存在ではありませんでした。

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ある時、12月の連休中に2泊3日の会社の慰安旅行がありました。

長崎〜福岡と大分〜福岡と2つのコースに分かれていました。私は、大分コースを 彼女は、長崎コースを選んでいたので 何もないと思っていました。

 

2日目に福岡のホテル🏨で会社の忘年会があり、彼女の私服を初めて見ました。

白いパンツルックが大人のエロスを感じさせ、いつもと違うハイセンスさが目立っていました。

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胸元は、Vネックに大きく開けて 白い肌と胸の谷間を惜しみなく披露していました。

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やっぱり、彼女は、自分の身体に自信があると思いました。

 

忘年会も終わって、皆、博多の街に繰り出していきます。

私は、ホテルから出るのが面倒だったので 部屋に戻ろうと エレベーターに向かったら そこに彼女が若い子達と一緒にいました。

彼女から 【これから、最上階のバーラウンジで飲み直しますが ご一緒しませんか?】と言われたので 同行しました。

58階くらいのラウンジでカクテル🍸を頼みました。

彼女は、若い子達のリーダーらしく、【このカクテルは、◯◯さんのおごりだってぇ!】と言って 私の手を取り 腕組みしながら 彼女の隣り席に座らせました。

若い子達は、彼女の大胆な行動を見て 離れた席に座って、気を使ってくれました。

私達、二人でバーカウンターで長い話しが 始まりました。

彼女は、既に忘年会でビール🍺を飲み過ぎていて、顔が赤く、胸元もピンク色に染まっていました。

 

彼女は、いつにも増して 私の顔に近づけて 話すので 彼女の吐息が 耳にかかり、私は、もう内心、ドキドキ💓でした。

彼女の潤んだ瞳、可愛い唇💋、香しいパヒュームの香が私を包み、パラダイスでした。

そこで バツイチになったエピソードや 2人の結婚感など 長々と話しました。

時間が遅くなるにつれて、バーラウンジには、会社の関係者は、2人だけになっていました。

 

彼女が、突然、【もう部屋に戻りたいから 肩を貸してください。】と言われたので エレベーターに向いました。

彼女は、少し足がフラついていたけど、なんとか歩けました。

エレベーターまで行くと 彼女は、階段で降りると言って、フラフラと階段を降りてしまいます。

 

3階降りると 彼女が疲れたと言って 座り込みました。

私は、休みなが行こうと 彼女をある部屋に入れて、休みました。

その部屋は、暗かったが 良く見ると結婚💒👰🤵式の為の教会だった。

十字架だけが ライトアップされて 回りがガラス張りで 暗い海と博多の夜景が広がる 幻想的な場所でした。

 

2人だけで 贅沢な時間を過ごしました。しばらくして また、彼女が 【こんなロマンチックな場所で 何もしないつもり???】、、、。

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私は、頭の中が 、、、、、、、、、、。

彼女がハイヒール👠を脱いで 少し身長を下げて 私の背中に両手を回しながら、私の唇に彼女の唇💋を合わせて来ました。

私は、【あなたの事が ずっと前から好きでした。】と言って、長いキス👩‍❤️‍💋‍👩をしました。

彼女のことを思うと 離れられなくて 私が舌を入れたら 彼女も舌を吸ってくれ 彼女も舌を出しくれたので 2人で舌を絡めあった素敵なキス👨‍❤️‍💋‍👨が出来ました。

2人のだ液が絡み合うと 2つのカクテルの味がして 更に酔います。

このベロチューのせいで 彼女の体が溶け行き、ヘナヘナと腰が抜けて行くのが分かります。

 

更にキスしながら、私が彼女の服をたくし上げて、両手を彼女の背中に回し、彼女の素肌の感触を楽しみました。

彼女の体は、しっとりと汗ばんで もちもちで 脇腹を愛撫すると ハアハアと感じてくれます。

52歳の素肌とは、思えないほど 弾力があり 細身の体に余分な脂肪もなく 腰のくびれも 58cmとくびれて 抱き心地がいい、正に理想的な体型でした。

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私が彼女のブラのホックを外して 服の中のオッパイに手を伸ばし 突き出た両方の乳首を指で つまんだ瞬間、彼女は、体をビクッとさせ 【ああ〜〜、イッ!、、、。】ハアハアと床に座り込みました。

しばらく、私にしがみつき【 このまま あなたとエッチしたいけど 続きは、また ゆっくりしてぇ〜!】といい、ブラのホックをはめ直しました。

彼女の体は、全身敏感で お互い性の相性が良いことを確認出来ました。

 

こうして、慰安旅行が終わりました。

翌年、会社であったら あのときのことを覚えていると 彼女は、笑いながら言ってくれました。

それから 今に至っています。